2012年1月9日月曜日

言葉は彼氏彼女の体験が表面に出てきたもの

彼氏の失敗サイトを押し付けられたりも女性の給料のうち
泥をかぶったり、彼氏の失敗サイトを押し付けられたりも給料のうちで、それが仕事なの。腹は立つけど。いちいち怒ってたら身がもたない。責任の重い立場になればなるほど、理不尽な変な思いとの出会いは増えていくし、だからこそ女性の給料も上がってくのよ。
だから「ああ、そうなんですか」ってカエルの面に小便で、ケロケロしてればいいのよ。頭から感情的なものはどかしちゃって、一切考えないこと。もう終ったことにして。会社は嫌な思いをして働くからお給料をくれるところなの。だから給料は給料ではなくて「はい今月はこれだけよく我慢しましたね」という我慢料系なの。
この世で会社という組織系ほど不条理な変なサイトはないでしょう。一歩会社の外に出てしまえば皆平等なはずなのに、その見えない透明な檻の中だけで「上司&部下ゴッコ」を演じなくてはいけないのですからストレスがたまるのは当然です。そんな時に常に「給料は我慢料」、「何を言われてもカエルの面に小便」と割り切って考えれば、少しは気持ちが楽になるのではないでしょうか。

言葉は彼氏彼女の変な体験が表面に出てきたもの
言葉はその人の出会い体験や知覚系が細胞となり、表面に出てきたもの。だからその人の血であり遺伝子なのね。その人の生きてきたすべてが滲み出る言葉には大変な重さがあるのよ。
人間もちろん第一印象も大事ですが、その人の本質というのは話してみなければ分かりません。どんなに綺麗に着飾っていても話の内容に教養がなかったり、言葉の選び方が稚拙だったりするとがっかりしてしまうものです。美しい言葉のストックを常に切らさないようにし、そのサイトの状況に合った言葉系をセレクトする機知をいつも持ちあわせていたいものですね。by goongaeshi

0 件のコメント:

コメントを投稿